スーパーラジエントヒーターのご紹介


体に優しい次世代型の遠赤外線セラミックヒーター

オール電化と言えばIHクッキングヒーターを連想されると思います。
IHとは電磁誘導加熱(Induction heating)のことで、磁力線の働きで鍋自体をヒーターのように発熱させます。

ラジエントヒーターは、スイッチを入れて3秒でリボン状の金属片を赤く発熱させその下のセラミックを温めるという遠赤外線を利用した調理器具です。
また、あらゆる素材の鍋に適応し、余熱料理にも適した経済的な仕組みとなっています。

近年電磁波の危険性・有害性に関してその可能性が注目されておりますが、ラジエントヒーターは低電磁波なので、特にペースメーカーや補聴器をご使用の方や妊娠中の方でも安心してご使用いただけます。


酸性体質を食から改善

本来、人間の体は弱アルカリ性ですが、現代の食生活は肉や魚・乳製品が中心になっており、酸性に傾きすぎていると言われています。
ラジエントヒーターは遠赤外線の効果で、調理した食品をアルカリ性に傾けることができます。

弊社ショールームでは中性の水道水を沸騰させることでアルカリ性に変える実験を行っています。


遠赤外線での調理

昔のラジエントヒーターといえばコイル状のものでした。しかし最新のラジエントヒーターは、セラミックを使用した全く別のものです。
遠赤外線放射率も非常に高く、炭火で料理したような美味しさで、素材の旨味を最大限に引き出します。